キャンパスライフ

キャンパスライフ

イベント・サークル

イベント

学内外でさまざまな実践的なイベントを行い学びます。

文教こどもフェスタ

文教こどもフェスタ
日頃の学びを実践して、さまざまな年齢の子どもたちと交流。
地域の子どもたちに向けて、学生の手作りで行うイベントが「文教こどもフェスタ」です。日頃学んでいるペープサートやマーチングバンドやオペレッタの上演、折り紙やぬり絵、手作りのおもちゃなどでいっしょに遊びながら、子どもたちとふれあいます。

幼児教育学科

みんないっしょのクリスマス

みんないっしょのクリスマス
食物アレルギー対応のパーティー
すべての子どもたちに、食の楽しさを伝えたい。

食物アレルギーの子どもたちにも、家族と同じ料理を楽しんでもらおうと毎年開催している「みんないっしょのクリスマス」。メニュー考案、調理、サービスを学生が行います。会場の飾りつけ、当日の受付などは、生活文化専攻(情報医療コース)の学生が担当します。
この取り組みは平成19年度文部科学省特色ある大学教育支援プログラムに採択されました。

生活文化学科(食物栄養専攻・生活文化専攻)

福祉施設でのお茶会

福祉施設でのお茶会
茶道を通じて、相手を思いやる心を養う。
おもてなしの心で幅広い世代の方々と交流をします。高齢者福祉施設に伺い、お茶会を催します。学生は、浴衣を着て、茶道の授業で学んだお点前で、施設の利用者様にお茶をふるまいます。おしゃべりをしたり、記念写真を撮ったり、ふれあいます。利用者の方々が笑顔になっていただけるのがうれしいです。

生活文化専攻 情報医療コース

ぱりまる募金

ぱりまる募金
産官学福で開発した「ぱりまる」の商品化
ぱりまる募金、東北の子どもたちに・・・

企業や施設とのコラボレーションで誕生した食物アレルギー対応のお菓子「ぱりまる」。食物アレルギーの子どもたちがみんなと一緒に食べられるおやつです。
ぱりまる募金で東北の子どもたちに、「ぱりまる」を届けています。

いなざわ子ども生活塾

いなざわ子ども生活塾
「古い」は「新しい」
生活の知恵を子どもたちに伝えたい。

いなざわ子ども生活塾。地域の小学1年生から5年生までのお子さんを対象に、学生たちといっしょに、生活の知恵を体験しながら、いろいろなことを学び、身につけます。

ぶんきょう村

畑で収穫!!
レクリエーション実技の一環として、ナス、きゅうり、トマトの植え付けから収穫までを体験。普段食べる野菜がどうやって実になっていくのかということは、今まで知る機会もなかったもの。育てるのも見るのも初めての体験で、暑い中でもみんな笑顔で土に触れることを楽しみました。こうして皆で何かを作りながら楽しんだ体験は、子どもたちにも伝えていけるものだと思います。

幼児教育学科

サークル

スポーツから趣味、教養、ボランティアまで多彩。
大好きなことを「みんなで」楽しんでます!

Sports

  • ダンスサークル
  • アクティブダンスクラブ
  • スポーツクラブ
  • バレーボール部 など

Culture

  • パソコンクラブ
  • 茶道クラブ
  • 視聴覚クラブ
  • ミュージッククラブ
  • インターネットクラブ
  • 図書クラブ
  • ボランティア同好会 など
クラブ&サークル