幼児教育学科
第1部/第3部

1年次【前期】

※第3部は、2年次

キャリアプランを考える

  • 卒業生との交流会
  • 進路ガイダンス(6月・7月)
  • キャリアデザイン(生き方を考える)

1年次【後期】

※第3部は、2年次

目指す保育者像をイメージする

  • 進路ガイダンス(10月・1月)
  • 公務員講座
  • 就職活動報告会
  • キャリアデザイン(自身の望む職業人生を考える)

2年次【前期】

※第3部は、3年次

具体的な働き方をイメージする

  • 進路カードによる全員の個人面談開始
  • 進路ガイダンス(4月・6月)
  • 公務員講座
  • 面接・実技試験対策
  • ハローワーク登録
  • 論作文試験対策
  • 愛知県私立幼稚園説明会(キャラバン隊)(6月)
  • 園長先生及び卒業生による私立保育園説明会(7月)

2年次【後期】

※第3部は、3年次

選考試験開始

  • 愛知県私立幼稚園・保育園・採用選考試験開始(9月)
  • 個別支援
  • 実技対策

保育者としての幅を広げながら将来に備える

  • 進路ガイダンス
  • 個別支援(11月・12月)
  • 未内定者の進路ガイダンス
  • 個別支援(2月・3月)

卒業後もさまざまな形でキャリアを支援

生活文化学科
食物栄養専攻

1年次【前期】

栄養士への理解を深める

  • 卒業生との交流会
  • 進路ガイダンス(8月)

1年次【後期】

目指す栄養士像をイメージする

  • 進路ガイダンス(9月・12月)
  • e-ラーニングによる就職対策(資格・一般教養)
  • 進路調査カードによる全員の個人面談開始
  • グループ面接
  • 模擬面接開始(1月)
  • 委託給食会社を招いての学内業界説明会(2月)
  • 個別支援

2年次【前期】

具体的な働き方をイメージする

  • 進路ガイダンス(4月・7月)
  • 筆記試験対策
  • 面接試験対策・栄養士実力認定試験対策講座開始
  • 論作文試験対策
  • 個別支援
  • 栄養士実力認定試験模擬試験

2年次【後期】

目指す将来に必要な知識を深め磨く

  • 未内定者の進路ガイダンス(9月)
  • 栄養士実力認定試験直前模擬試験
  • 栄養士実力認定試験(12月)
  • 個別支援

卒業後もさまざまな形でキャリアを支援

生活文化学科
生活文化専攻

1年次【前期】

女性としての生き方・キャリアを考える

  • ライフビジョンシート作成
  • キャリアビジョンシート作成
  • 卒業生との交流会
  • 企業セミナー

社会人としての心構えを養う

  • インターンシップセミナー
  • 病院関係企業説明会

就職活動のスケジュール感を把握する

  • 就職活動の始め方セミナー
  • リクルートスタイルセミナー
  • 企業研究
  • 進路ガイダンス(4月〜8月)

1年次【後期】

具体的な働き方をイメージしモチベーションを高める

  • インターンシップ・ボランティアに参加
  • キャリアセミナー(筆記試験対策)
  • インターンシップ・ボランティア報告会
  • 公務員対策講座
  • 進路ガイダンス(10月〜1月)

知識を深め幅を広げる

  • 企業展参加(12月・2月)
  • 内定者報告会
  • 病院見学
  • インターンシップ
  • 病院ボランティア参加
  • 個別指導
  • ES添削

2年次【前期】

目指す将来に必要なスキルを磨く

  • 進路カードによる全員の個人面談開始
  • 進路ガイダンス・個人面談・個別支援
  • 女性としての働き方セミナー
  • ハローワーク登録
  • 卒業生との交流会・模擬面接
  • 進路ガイダンス
  • 学内業界説明会

2年次【後期】

社会人としての自覚を高めていく

  • 進路ガイダンス
  • 社会人としての進路ガイダンス
  • 未内定者の進路ガイダンス(10月・11月)

卒業後もさまざまな形でキャリアを支援

キャリア支援センター

すべての教職員が学生の将来を想って奮闘しています

本センターでは、1年次から段階的に進路ガイダンスを実施したり、2年生全員を対象に4月の早い段階で進路面談を行うなど、キャリア教育に注力しています。また、本学ではアドバイザーと呼ばれるクラス担任と各学科・各専攻科目教員と連携を図り、一人ひとりの適性や希望進路の把握に努め、手厚く支援。学生の将来のために、教職員が団結して取り組む独自の風土が「就職率100%」を叶えています。

公務員合格プロジェクト

1年生から公務員講座や面接指導を行っています。受験先に対応したきめ細かな個別指導を行うため、市町村別に試験内容を徹底的に分析し、面接や論作文など個別プログラムで繰り返し指導しています。また、一般教養の「数学」は合否を分けることも多い上に学生が特に不安に思う科目ですが、本学では専門の教授が特別講座を1年間にわたり直接担当し、かつ個別の添削指導も継続的に行っています。

公務員試験までの流れ